(※2021年現在、特定の個人への供養のプージャは36000円のものの取り扱いになります)
こちらのプージャは水辺の聖地にてココナツ、花、フルーツ、水などが使われるカラッサム(壷)プージャやシンプルなホーマム(護摩供養)、
米、小麦、ミルク、黒ゴマのおにぎりを作って故人に捧げるプージャなどが僧侶によって行われます。
そしてこれらのプージャの後、全てを水(海や川)に流します。
(通常、南インドのカーヴェリー、ラーメーシュワラム、ババーニの3箇所のうちのどこかで、新月の日に行われます。)
お申し込みの際には
�,�申込者のお名前とナクシャットラ
(※お申込者がナクシャットラをご存知でない場合は生誕情報からお調べできますので生年月日と生誕時間、市くらいまでの生まれた場所をお知らせください)
�∨瓦�なられた方のお名前と亡くなられた年月日の情報
をお知らせいただきます。
亡くなられた年月日などがはっきりしない場合は分かる範囲で結構です。
このプージャは友人知人親族どなたに対しても行うことができます
(ペットに対して行う方もいらっしゃいます)
また、先祖供養としても行うことができます。
その場合は亡くなられた親族の方特定の数名を同一料金で供養することもできますし、先祖全体への供養として大まかに供養することもできます。
年に何度か特に供養に適したタイミングがあるのですが(秋口など)
毎月の中の適したタイミングとしては新月がそれに当たります。
気になる故人がいらっしゃる場合、ご自身の気持ちの整理の助けとして申し込まれることも良いと思いますし、
供養自体はインドの伝統にのっとったもので、その利益が確実に故人に届くように適切な方法で純粋な気持ちで行われます。
インドではこれらのプージャの実際の効果や御利益はとても重要視されますので、亡くなった方を確実に喜ばせることは当たり前の実感を伴ったことです。
プージャとはとても実際的な行いとして認識されています。
お申込みに関する詳細はこちらです。
http://premasai.jugem.jp/?eid=4900
先祖供養に関する店主のブログ記事はこちらです。
http://premasai.jugem.jp/?cid=29
(2023/07/26 12:49:25)